今年もフェスの季節がやってきた

夏といば夏フェスですね。

音楽フェス。

高校の時に先輩がロッキンジャパンに行って、「フェスに行くなんて大人っぽくていいなあ」なんて思ってました。

お土産にロッキンジャパンかフジロックかなんかの携帯灰皿をもらったんですが、すごくオシャレに感じててしばらく気に入って持ってました。

でも、自分がフェスに行ったことはついにありませんでした。

昔は行きたいなあとぼやっと思ってましたが、なんとなく自分のような人間がいってはいけないような気がしてます。

バーベキューが苦手な心理に近いかもしれません。

でも夏フェスといえばサマーパニック(※)に行った時は楽しかったです。

たぶんそこにはリア充がいなかったからだと思います。




※サマーパニック・・・

無力無善寺で行われていたぱにっくだらいさん主催のイベント

美容室ぱにっく

人が一番難しい

物事を進める上で、「これをこうしてこうすれば結果がでる」と道筋を立てることが出来たとしても、人を巻き込む場合、自分自身も含めてその通りに動くことはあんまりないです。
だから苦労するしいい事もあったりするんだろうけど、人が一番複雑で難しい。

まわりからみて「単純な人」ほど好感がもてるのもそのへんがあるからだと思いますが、そんなに他人が察する事ができるほど「単純な人」はそうそういないです。

時々、人の事を甘く見過ぎな人を見受けます。

なんか挫折を知らない人ほど他人を深く考えない事が多いようにも感じます。

阿部カナ 「スナー オア レイター」

こんばんは。ダムが好きです。

 

5月に共演した阿部カナさんのCDがとても良くて聴いてます。

 
楽曲が耳に残りやすい。

 

 
何より、阿部カナさんの声は独特の儚さみたいのがあって、それをひき立てるギタープレイとミックス。

 
特にギターに関しては、丁寧に弾かれているけど出過ぎてなく、空間もとらえた録音がされています。

 

 

ちょっとびっくりしました。買った人もみんないいって言ってるし。

 

 

 

8/23に対バンするからみんな来てね。

おれも阿部カナさんの他の音源も買おうと思います。

 

 

 

 

8/23(水)

板橋区役所前Dream’s cafe

http://doricafe.com
【仲宿小唄 二番】

Open/18:30

Start/19:00

Charge/1500(+order)

Live/

はりや (19:00〜)

阿部カナ (19:50〜)

中村壮一 (20:40〜)

まんが道

自分のお客さんで藤子不二雄Aに詳しい人がいるんですが、語り合っているうちに「やっぱり『まんが道』は読もう」と思いました。
なんとかタダで「まんが道」を読もうと何年も機会を逃していたんですが、いい加減にそういう考え方はやめて、愛蔵版のまんが道をAmazonで買いました。

そしたら汚いまんが道が届きました。


日に焼けてる

それから毎晩読んでいるのですが、それにしてもおもしろいですねえ。

でも序盤のあすなろ編がなくて、激河大介のくだりがすでに過去になってるんだよなあ。

それと「愛…しりそめし頃に….」はまた別に買います。
ものごっつい分厚い本なので、心して読もうと思います。

ちなみに数年前に御茶ノ水で藤子不二雄Aとすれちがったかもしれないという事がありました。

新聞社勤め期の先輩、変木さん

(追記)

あすなろ編あったわ。
収録順が違ったわ。

怒って殴り合いになった話

 

ちょっと前に、「ソウイチさんって怒った事あるんですか?」と言われた事があって、

「う、うーん… あるよ」

と答えたんですが、あんまり怒ったりする印象がないように見られるので、そんな時はとっておきの怒ったエピソードを話します。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

中学生の頃、同級生で身体の大きいぬ〜ぼ〜君(以下N君)と些細な事から喧嘩になり、殴り合いというよりは殴っては走って逃げるヒットアンドアウェイ戦法で闘った事があります。

 

何がきっかけか覚えていないし、人を殴るなんて事もそうそうないタイプだったので、喧嘩の途中で終業チャイムが鳴ったなら、一旦教室に戻って帰りの挨拶には出てました。

 

この時間を守るらへんの不良じゃない感じが伝わると思いますが、根が暗い俺は、下校後のN君の居場所を突き止めて、喧嘩の続きをしなきゃ気が済みませんでした。

 

その際、家にあった金属バットを威嚇の道具として、N君がいるというN山公園に自転車で向かいました。

 

道中、金属バットをもって乗り込んだら「こいつを怒らせたらダメだ」という雰囲気になって、殴り合いをせずに俺の勝ちで終わるといいな、と考えながら自転車を走らせていました。

 

もちろん、そんなモノをもって喧嘩する度胸なんてなかったワケですが、とにかく、ドキドキしながらバット片手にN山公園に辿り着き、数人の同級生と標的のN君を発見しました。

 

 

そしたらそいつらは…

 

 

 

 

 

なんと…

 

 

 

 

 

野球をやっていたのです…




N君はバットを持った俺を見つけると、

「おー、野球やろうぜ」

と言って来たので、

俺は啖呵を切ったように

「やるよ!!!」

と怒鳴りました。

 

 

 

ちなみに俺は運動神経が全くなく、少年野球でも8番ライトをお情けでもらっていました。

ぬ〜ぼ〜君とは、些細な小競り合いからエスカレートし、殺意のドッジボール対決などの名勝負をした事もありましたが、それはまた次の機会に。

 

そんくらいです。

怒ったのは。

レーベンブロイの生ビール

俺がこういう事いうとイヤな感じだと思うんですが、、、
浅草のカフェで嗜んだレーベンブロイの生ビールがバカうまだったので、レーベンブロイの生ビールを出しているお店を調べて見たら…

レーベンブロイの生ビール出してるお店

なんか普通に生きてたら縁がなさそうなお店ばっかり出て来ました。
この前も大山の晩杯屋でせんべろべろしてた分際なので、どっか気軽にいけるとこあったら教えてください。

いけたらいきます



瓶ならライフで180円で売ってるよ。


時間の無駄

年齢を重ねたせいか、貧乏性のせいか、時間をもっともっと有効に使いたく感じています。

とはいえ、時間を有効に使うのも能力がいるようです。

同時に、他人の時間も大切に考えなくてはなりません。

無駄。
時間の無駄。

無駄無駄無駄。

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄